【ZUCK の皆様に20の質問】

(1)「最初に、自己紹介をお願いしたいのですが、皆さんの担当パートも教えていただけますか?」

勇:ヴォーカルです勇だ。

つかさ:ギターのつかさです!

ギターはシェクターのブラックジャックとゆうギターでピックアップはリアをかえて schecter. D- SONICとゆうピックアップにしてます!

...



アンプはマーシャルのJCM2000  TSL100 です!

隼人:トゲトゲBaの隼人です。使用機材メイン: ESP FOREST STANDARD ヘッド: SWR 400
ラック: REXER ワイヤレスシステム BOSS GE-50, BOSS CL-50 KORG DTR-1

SANSAMP BASS DRIVER D.I

大河:ドラムの大河です。あまりごちゃごちゃしたセットは使いたくないんで、基本1タム、1フロア。ツインペダルも使わない。シングルペダルでどこまでも貫くんで。

 

(2)「バンド結成に至るまでの経過をお話していただけますか?」

勇:まずZUCKを立ち上げるにあたってどんなバンドにするのか、音楽面やアートワークまで根底のなるところを考えメンバーを探し始めましたね。つかさ、大河、隼人って順で決まっていきました。全員と音を合わせた上でしっかり会話を交わしてこの形になったので自分達を高めあえるメンバーだと思ってるしこの四人とだったらどこへ行っても戦っていけると思っています。

 

(3)「バンド名の由来を教えて頂けますか?」

勇:このWord自体に意味はないです。僕が昔から好きな言葉だっただけ(笑)けどZUCKっていう名前を背負って活動していくなかで絶対的な意味は出てくると思っています。

(4)「みなさんが、どのようにして今の担当楽器と出会い。何年くらい演奏されているのかを教えていただけますか?」

勇:バンドの入り口はベースだったんですよ。けどすぐに挫折して(笑)きっとあの当時は自分を目立たせる道具の一つとしてしか考えてなかったから。そこからしばらくの月日が流れ友達のやってるバンドでヴォーカルとして誘われて軽い気持ちでやってみたのが始まりです。
つかさ:はじめはベースから入ったんですけど友達とバンド組むときにギターがいなかったんでギターになりました☆笑
隼人:先輩から譲り受けたのが出会い。ベースに触れてからは6~7年ぐらいかな?
大河:出会ったのは中学3年ぐらいのとき。本格的にやりだしたのは高校1年~2年になるときぐらいかと

(5)「その楽器以外にも、挑戦して見た経験はおありですか?また、これから挑戦して見たい楽器や、いま挑戦中の楽器などがあれば教えて下さい?」

勇:曲創る時にギターは必要になってくるからよく触ってます。他にも挑戦したいことは多々あるけど今は唄にすべてを注ぎ込みたい。
つかさ:ボーカルをしたことがあるんですけど、僕にはできないなとおもいました笑
隼人:ベースに触れてから鍵盤にも挑戦したけど、数日の命でしたね。あと小学生の頃にチェロを少々。四弦に縁があるみたいです(笑)ベース+チェロの経験を活かしてウッドベースに挑戦したいですね
大河:ギターを少し。でもホント簡単なコードしか弾けない。

 

(6)「作曲作詞を担当されるのはどなたですか?」

勇:作詞は僕ですね。曲は僕とつかさと大河が創ってます。
つかさ:主に勇くんです!センスがすごいです☆

 

(7)「お好きなミュージシャン、または、音楽を始めるきっかけになったアーティストはどなたですか?」

勇:始めるきっかけになったアーティストはいません。
つかさ:音楽をはじめるきっかけはGLAYさんです!好きなミュージシャンは、たくさんありすぎてわからないのですが主に聴くのはコブクロさん、岡野宏典さんとかです☆
隼人:ベースを譲ってくれた先輩のライブに感化され、目立ちたい願望が増幅していき気づけば、インディーズとゆうフィールドで活動していました。
大河:洋楽が昔から好きでしたね。 ニッケルバック MEST,システムオブアダウンとか。真剣に音楽を始めるキッカケになったのは、LUNA SEAのLIVE映像を見て。衝撃が走った。

 

(8)「難しいと思いますが。皆さんの曲で、あえて一番好きな曲を選んでいただけますか?」

勇:ミカヅキ。ずっと唄い続けていきたい一曲です。
つかさ:基本全部ですけど強いてゆうならミカヅキ☆エレジー☆
隼人:好きとゆうか思い入れの強い曲は『碧き群生』ですね。この四人で初めて意見交換し試行錯誤しながら取り組んだ曲でもあるし、会場限定シングルにもなった曲でもあるんで。
大河:碧き群生。でもどの曲も愛情いっぱい。

 

(9)「いままでライブで経験した面白いエピソードがあれば教えてください。皆さんが観客として参戦されたライブでも良いのですが?」

勇:おもしろエピソードはこの先たくさん生まれると思う。そんな瞬間を君の眼球へ刻みなさい。
つかさ:まだまだこれからなんで色んなライブしたりみれたらいいなとおもいます!
隼人:見えてはいけない物を見せてしまった。下の方じゃないよ。
大河:LIVEでシャウトをしてる最中に顎が外れたのは衝撃だった(笑) 演奏にまで影響が出そうなぐらい痛かった覚えが。

 

(10)「今年の抱負を教えていただけますか?」

勇:攻めます2010。
つかさ:自分の力をたくさんだして、色んな人にZUCKを知ってもらう!
隼人:隼人旋風を巻き起こします
大河:常にチャレンジの年にしたい。バンドも自分自身も確実に成長する1年にしてみせます。

 

※ここからはプライベートに関する質問も出てきます。お答えしにくい内容でしたら、ジョークでかわして頂けると助かります。よろしくお願いいたします。

(11)「お好きな食べ物はなんですか?また、これだけは無理!というくらい嫌いな食べ物はありますか?」

勇:餃子。嫌いな食べ物はないなぁ。
つかさ:好きな食べ物はミルクチョコレート☆毎日食べないと死ぬってぐらい好きですね笑嫌いな食べ物は茄子、豆系全般!
隼人:好きな食べ物はウニかな。トゲトゲしてるから。嫌いな物はない。雑食なんで。
大河:寿司が大好き。ダメなのはレバーとホルモンと小松菜。ホルモンはどこで飲み込んだらいいのかがわからなくて。

 

(12)「休日はどんな風に過ごされますか?」

勇:妄想に浸ったりショッピングしたりハムと戯れたり。
つかさ:ギターを弾く!
隼人:Dreamランドで浮遊。
大河:パソコンいじってることが多いかと。あとは服見に行ったり、アニメか映画観たり

 

(13) 「差し入れなどプレゼントを貰うなら何が嬉しいですか?また、今までで、一番驚いた差入れやプレゼントはどんなものでしたか?」

勇:ラブレター。一番驚いたのは……ひ.み.つ(含み笑い)
つかさ: もらって嬉しいものは… 生活に使えそうなものだと嬉しいです!あとチョコレート笑
隼人:想いが詰まった手紙が嬉しい。物質的にはタバコかな。一番驚いたのは…家までの地図と合鍵。
大河:手紙とか似顔絵とか嬉しい。あとは自分ピアス沢山空いてるので、結構ファンの方からもらえて嬉しかったです。

 

(14) 「もしもミュージシャン以外の仕事を選ぶなら、どんな仕事を選ばれますか?」

勇:何かを創作する仕事。
つかさ:NBA選手☆今まで一回もバスケ部に入ったことないですけどバスケが好きです☆
隼人:仮面ライダー。変身!!
大河:何かしら音楽に関わる仕事はしていたい。

 

(15)「ステージからファンの皆さんの様子は見えますか?」

勇:視線で抱きしめてます。
つかさ:ばっちり見えます☆
隼人:もちろんガン見です。ノリが悪かったらお仕置きだ。
大河:照明が明るくなったときは見えます。暗いときはドラムすら見えない。

 

(16) 「皆さんの理想の恋人像を教えて下さい。」

勇:つくしてくれる。どこか素朴。幸せを感じ方が近い人。
つかさ:仲好し☆
隼人:俺についてこれる子。
大河:ドラゴンクエストⅤのビアンカ。

 

(17) 「ミュージシャン以外で、尊敬している人物、目標にしている人物などはいらっしゃいますか?」

勇:両親
つかさ:尊敬している人はメンバーです☆
隼人:特になし。
大河:とんねるず

 

(18) 「メンバーさん以外に、仲良しのミュージシャンの方はいらっしゃいますか?それは、どなたなのか教えていただけますか?」

勇:秘密。誰だと思う?逆に問う。
つかさ:秘密です笑
隼人:誰かなぁ?
大河:片思いだったら悲しいんでパス。

 

(19)「占いを信じますか?また、運命的な出会いはあると思われますか?」

勇:良い事だけ(笑)運命は変えれるけど存在すると思う。それより
つかさ: 運命は絶対あると思います☆ZUCKに運命感じてます!
隼人: 運命とか巡り合わせは大方決まってるんじゃないかと思います。でも事柄に対して抗ったり、その流れに乗り、新たな自分に大きく成長させるなどは、自分自身が切り開いてゆくものだと思います。それが運命になるかならないかは自分次第ですね。
大河:六星占術の本は毎年買ってます。運命的な出会いがあってほしいと願う。

 

(29)「これで、最期になりますが。ファンの皆さんにメッセージをお願いします。」

勇:愛してる。同じ未来へ連れ込むよ。最高の景色観に行こう。愛は壊れないんだぜ。
つかさ: もっともっと進化していくんで一緒にいい景色を見ましょう☆
隼人:ZUCK旋風を巻き起こしてくんで、巻き込まれて下さい。俺達四人でZUCKとしての足跡を確実に残してくから迷わずについてこい。
大河:2010年はZUCKの事しか考えられないぐらいにしてやる。ちゃんとついてこいよ!!

 

長いインタビューにお答えいただきありがとうございました。これからも完全にJrockは皆様のご活躍を追いかけさせていただきます。よろしくお願いいたします。ありがとうございました。

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